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EVENT

2026.03.07

DEEP DIVE MUSIC

DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE

「攻殻機動隊」「GHOST IN THE SHELL」シリーズの世界と「音楽」がシンクロするイベント『DEEP DIVE / 攻殻機動隊』が、「攻殻機動隊展 Ghost and the shell」を記念してTOKYO NODEで開催!

『DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE』は、「攻殻機動隊」シリーズの世界観と“音楽”がシンクロするイベントとして、TOKYO NODEで開催される展覧会『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』内で実施されます。

すでに発表されているヘッドライナーのTHE SPELLBOUND × BOOM BOOM SATELLITESをはじめ、80KIDZD.A.N.らに加え、今回新たに、80’s Japanese Popsをダンスミュージックに再構築した「フューチャー・ファンク」の韓国人DJ/プロデューサー、Night Tempoと、日本のダンスミュージックシーンを牽引するTREKKIE TRAX CREWの出演が決定。今回は、類稀なる言語感覚とエネルギッシュなパフォーマンスで話題のなかむらみなみをフィーチャリングに迎えた特別セットで登場します。

さらに、本イベントの没入体験を視覚から拡張するVJとして、エイフェックス・ツインの映像演出などで世界的に知られるWEIRDCOREが本イベントのためにイギリスより来日。本展のためにTHE SPELLBOUND × BOOM BOOM SATELLITESにWEIRDCORE自身が特別な映像体験を提供する。その他、Taiyo YamamotoRYUICHI ONOYUYA TAKEDAら気鋭のビジュアルアーティストが集結。ネオ・昭和とサイバーパンク、そして最先端のデジタルアートが交錯する、かつてない一夜にご期待ください。

また、2026年7月より放送開始が告知されている新作アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』に登場するフチコマが会場に登場し、イベント開催中にミートアンドグリートを実施予定です(登場スケジュールは公式SNS等で順次案内)。


■日程: 2026年3月7日(土) 15:00 開場 / 17:00 開演(終了21:30予定)

・LIVE/DJ & BAR TIME 17:00~21:30(最終受付21:00)

 ∟ HALL
 :LIVE 18:00〜21:00(17:00開場)

 ∟ GALLERY A
 :DJ 17:00〜21:30(15:00開場)

・GALLERY TIME 15:00~18:00(17:00最終入場)

 ∟ GALLERY A

 :ギャラリータイム15:00~17:00(17:00最終入場)
 :DJタイム 17:00~21:30

 ∟ GALLERY B
 :ギャラリータイム15:00~18:00(17:00最終入場)

 ∟GALLERY C(SHOP)
 :イベント中15:00~21:00(21:00閉館)
 ※18:00~は入口の場所が変更

※各開催時間は変更となる可能性がございます。
※本イベント開催時間中は「電脳VISION」ならびに「Analog DIG」はご体験いただくことができません。


物販情報

今回のライブオリジナルグッズとして、「GEEKS RULE」とのコラボTシャツをリリース。
「笑い男」マークをフロントにあしらい、バックにはDEEP DIVEの「9」のアイコンを大胆にプリント。数量300枚限定で、イベント会場内にて販売。売り切れ必至のアイテム。

名称:DEEP DIVE / 攻殻機動隊S.A.C. × GEEKS RULE SILKSCREEN T SHIRT
価格:10,000円(税抜)
数量:限定300枚
ブランド詳細:【 GEEKS RULE(ギークスルール)
Tシャツの黄金時代である90年代に主にフォーカスし、題材選び、デザイン、プリント技術、ボディなど徹底的に拘り、Tシャツを通してアニメ、ゲーム、映画などのカルチャーを後世にまでしっかり伝えていくことを 目的として立ち上がったGEEKS RULE(ギークスルール)。

出演者

  • THE SPELLBOUND ✕ BOOM BOOM SATELLITES

    THE SPELLBOUND ✕ BOOM BOOM SATELLITES

    BOOM BOOM SATELLITES中野雅之がヴォーカリストに小林祐介(THE NOVEMBERS)を迎え結成されたロックバンド。2019年に行われた中野のボーカリスト募集オーディションを経て、2021年1月に活動をスタートさせた。
    2022年2月に1stフルアルバム「THE SPELLBOUND」、2024年8月に2ndアルバム「Voyager」を発表。デビュー1年目からFUJIROCKFESTIVAL、SONIC MANIAをはじめ、数々のFES出演を果たし、圧巻のライブパフォーマンスで観客を驚愕させる。世界レベルのキャリアを昇華させた未知なる感動の音楽を届ける。2026年はTHE SPELLBOUNDデビュー5周年、BOOM BOOM SATELLITES川島道行10周忌という年にあたりTHE SPELLBOUND ✕ BOOM BOOM SATELLITES(スペルバウンドプレイズ ブンブンサテライツ)名義での活動をスタートさせる。

  • 80KIDZ

    80KIDZ

    ‘07年1月に結成、エレクトロ・デュオ。DJユニットとして活動をスタートし、様々な国内外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。オリジナル楽曲やリミックスがSNSを通じて話題となり、初期作品集の12”シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。以後、フル・アルバム6作品、リミックス集やダンス・トラック集をリリースし、DJやライブアクトとしてビッグ・フェスにも出演。数多くのリミックスやプロデュースを手掛け、シーンの垣根を越えて活躍を続けている。

  • D.A.N.

    D.A.N.

    2014年、櫻木大悟(Vo,Gt,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。2016年4月に1stアルバム『D.A.N.』をリリースしCDショップ大賞2017の入賞作品に選出。7月には2年連続で”FUJI ROCK FES’16”に出演。2017年2月にJames Blakeの来日公演でO.Aとして出演。4月にはミニアルバム『TEMPEST』をリリース。11月に初の海外公演をLONDONで行い、滞在中にはFloating Pointsのスタジオで制作活動を行う。現地のジャイルス・ピーターソンのラジオ番組〈Worldwide FM〉に出演しスタジオライブを敢行。
    2018年2月、UKのThe xx来日東京公演のO.Aを務める。5月にUK TOURを敢行し“THE GREAT ESCAPE’18″に出演。7月には2ndアルバム『Sonatine』をリリースし“FUJI ROCK FES’18”へ3度目の出演。9月からのリリースツアーは、上海、北京、深圳、成都、台北、高雄、バンコク、香港”Clockenflap Fes”など出演含むASIA TOUR、日本国内9都市と全17箇所を巡り、ファイナルは初の新木場スタジオコースト公演をSOLD OUT。2022年に3rdアルバム『NO MOON』をリリース。2025年11月3年ぶりとなる新曲「Daydreaming」をリリース。
    またユニクロやNOVAのCM楽曲や、Netflixで全世界配信された渡辺信一郎監督による「キャロル&チューズディ」の劇中楽曲を手掛けるなど創作活動も精力的に行う。不定期で行う自主企画〈Timeless〉ではこれまでLAからMndsgn、UKからJamie Isaac、デンマークのErika de Casierなど海外アーティストを招聘して開催している。

  • RISA TANIGUCHI

    RISA TANIGUCHI

    東京出身のDJ/プロデューサーであるRISA TANIGUCHIの音楽性は、幼少期から続くクラシック音楽への深い愛情と、ロンドン滞在時に没頭したUKアンダーグラウンド・シーンの影響によって培われた。彼女が2018年に発表した初のEP『Ambush』(Clash Lion)は、Beatport Leftfieldチャートで5位を記録し、Charlotte de WitteがBBC Radio 1でプレイするなど、一躍世界の注目を集めた。以降も、自身のボーカルをサンプリングした独自の音作りと表現力で、世界中のトップアーティストやリスナーから熱烈な支持を受け続けている。
    そのオリジナルトラックは中毒性が高く、ディープかつ鋭利な音像で構築されるDJセットは、ダークで幻想的な空間を創出。テクノを軸にしつつもジャンルを越境するその選曲は、瞬間ごとに変化する緊張感とカタルシスをもたらし、観客の身体と意識をダンスフロアに縛り付ける。彼女が世界中を飛び回るツアーで常にオーディエンスを魅了し続けている理由は、まさにこの独自の世界観にある。
    2024年には、Chris Liebing主宰の名門レーベルCLRより、日本人 初となる2作連続EP(『So Loud』『Wakes From Coma』)をリリース。特に『So Loud』EPは、Beatport Techno (Raw/Deep/Hypnotic) チャートで1位を獲得。さらに、Nicole Moudaber主宰のMOODから『Look At Hatred』EPをリリースし、Nicole本人とのコラボレーション楽曲「Gorgeous」も発表。ベルリンで開催される世界最大級のストリート・テクノ・パレード「Rave The Planet」へは2年連続で出演し、2025年は公式テーマソング「Our Future Is Now」の公式リミックスも手がけた。これらの実績は、アンダーグラウンドに根差しながらも、グローバルシーンにおける確固たる存在感を示すものである。
     国内ではJ-WAVE「TOKYO M.A.A.D SPIN」にてレギュラーホストを務め、日々の制作活動と並行しながら、週末には国内外を飛び回り、フロアの空気に呼応しながら進化し続けるライブ感覚のDJプレイを実践。ミックスや楽曲制作においても、綿密に構築されたサウンドデザインとアンダーグラウンドへの鋭い洞察により、今まさに"世界基準の音"を更新し続けているアーティストの一人である。

  • machìna

    machìna

    machìnaは、東京とベルリンを拠点とする韓国のアーティストで、自己を根底においた深く個人的な音楽を創り出しています。彼女の作曲スタイルは熟考された遊び心に富んだ融合で、ジャズへの愛に影響を受けています。ライブパフォーマンスでは、彼女は自信に満ちたモジュラーシンセを中心にする即興を披露し、彼女のボーカルはK-Popのトレーニングを反映した、音符に完璧ではっきりとしたものです。
    MUTEK Japanの常連出演者として、machìnaはサウンドをマルチメディ ア実験的なアートに拡張しています。最近のMUTEK Montrealでのパフォーマンスは称賛を受け、これが2022年のBerghainのSILVESTER KLUBNACHTでの演奏につながりました。2023年には、Richie Hawtinとともにヨーロッパとアメリカ全土で新しく開発されたライブテクノセットを披露するFrom Our Minds – To Be Announced 2023ツアーで重要な役割を果たしました。彼女のユニークなスタイルはPrada、Miu Miu、Nike、Red Bull Music、Vans、Shiseidoなどのブランドとのコラボレーションを引き寄せました。注目すべきイベントには、Prada Extends Tokyoイベント(2022年)でのライブセット、Miu Miu Club in Tokyo(2023年)でのヘッドライニング、NIKE X ACRONYMのグローバルキャンペーンおよびMMW x NIKE Yogaコレクションの一環としての選出が含まれます。
    2021年には、machìnaはTresorのコンピレーションアルバム'Trasor30'に寄稿し、Bicepのトラック 'Hawk' にフィーチャーされました。彼女のデビューEP 'Trusted' はロンドンのUTTUレーベルからリリースされました。2023年の 'Action' シリーズのリリース後、現在は次回のフルアルバムのトラック制作に取り組んでいます。ファッションブランドとのコラボレーションで披露される彼女のユニークなスタイルは、音楽とファッションの世界を巧みに結びつける彼女の能力を強調しています。

  • YOSHIROTTEN

    YOSHIROTTEN

    1983年生まれ。ファインアートと商業美術など、複数の領域を往来するアーティスト。代表を務めるクリエイティブ・スタジオ「YAR」では、視覚芸術が関わるほぼ全ての範囲で、膨大な量の仕事を手掛けています。Night Club「翠月(MITSUKI)」や、Record Bar「MUSIUM」のアートディレクションを務めました。また、音楽ユニットYATTとして、楽曲のリリースやMUTEKへの出演など、音楽シーンでも精力的に活動しています。

  • フチコマ(※Meet&Greet)

    フチコマ(※Meet&Greet)

    9課で運用されている人工知能を搭載した戦闘車両。複数の機体が存在し、1体あたり1日の任務で生じる経験の個体差を夜には全機再び均質なものに戻している。装備の点で個体差はあるが人工知能に差が出ないようにしている。ただバトーは使用するフチコマを限定している。光学迷彩を装備しているほか、蜘蛛の糸のようにワイヤーを射出して移動することができる。

  • Night Tempo

    Night Tempo

    80’s Japanese Popsをダンス・ミュージックに再構築したネット発の音楽ジャンル「フューチャー・ファンク」のシーンから登場した韓国人プロデューサー兼DJ。米国と日本を中心に活動。竹内まりやの「プラスティック・ラブ」をリエディットしてネット中心にバイラル・ヒット、昨今のシティポップ・ブームへと繋がった。角松敏生とダフト・パンクをこよなく敬愛する、昭和カセット・テープのコレクターでもある。
    昭和ポップスを現代にアップデートする『昭和グルーヴ』シリーズを2019年に始動。Winkを皮切りに、杏里、1986オメガトライブ、松原みき、秋元薫、菊池桃子、八神純子、小泉今日子、細川たかし、泰葉、早見優等これまでに20タイトルを発表。最新作はスペクトラム。また豪華女性アーティストをゲストに迎えたオリジナル・アルバム『Ladies In The City』(2021年)『Neo Standard』(2023年)『Connection』(2024年)をメジャー・リリース。2026年秋には待望の新作アルバムをリリース予定。80’s Japanese Popsやレトロ・カルチャーの魅力を若い世代や海外へ広めようとしている彼は、アーティスト・プロデュースからイベントのキュレーションまで手掛け、地上波TVでも紹介されることも多い、今注目の海外アーティストの1人である。 

  • TREKKIE TRAX CREW feat. なかむらみなみ

    TREKKIE TRAX CREW feat. なかむらみなみ

    TREKKIE TRAX CREW(トレッキー トラックス クルー) は日本を代表するダンスミュージックレーベル<TREKKIE TRAX>の創設メンバーであるandrew、Carpainter、futatsuki、SeimeiによるDJユニット / サウンドチームである。2013年に結成された当初より、4名のアーティストの個性が光るジャンルをクロスオーバーしたDJミックス は高く評価され、これまでに<FUJIROCK FESTIVAL ‘24>や<Ultra Japan2024,2023,2022><EDC Japan 2019>といった大型フェスティバルを始め、Porter Robinson、Madeon、Yellow Claw、RL Grime、ILLENIUM、San Holo、Alison Wonderland、Mijaといった著名アーティストのサポートアクトを務めるなど、様々な日本のダンスミュージックシーンの第一線で活動している。また2016年にはアメリカツアーも敢行しており、サンフランシスコ、ロサンゼルス、シアトルでの3都市6公演を成功させるほか、アメリカ・サンフランシスコで開催された のアフターパーティーにも出演を果たした。さらに活動の幅を広げるために、2016年には1stシングル「TREKKIE TRAX CREW - Thunder」をリリース。2017年にはDiploが主催するMAD DECENTのサブレーベルより、TikTokでバイラルな人気を博している「Ashnikko(アシュニコ)」をフィーチャリングした「Nonsens & TREKKIE TRAX CREW - Ballistic (feat. Ashnikko)」をDiploが主宰するMAD DECENTのファミリーレーベルよりリリースし、2019年には人気女性ラッパー「なかむらみなみ」をフィーチャリングした「Reiwa (令和) feat. なかむらみなみ」をリリースするなど、精力的に楽曲制作も行っている。

  • WEIRDCORE(UK)

    WEIRDCORE(UK)

    ウィアードコアはロンドンを拠点に活動するビジュアルアーティストで、音楽シーンの最先端アーティストのためのビジュアルを主に手掛けています。革新的かつ影響力を持ち、ライブビジュアル、モーショングラフィックス、フィルムの分野を自在に行き来する彼は、プログラミングなどの最先端テクノロジーを駆使し、三次元の多感覚体験を生み出しています。彼の特徴的な美学は、数十年にわたり第一線で関わってきたロンドンのアンダーグラウンド・シーンから生まれたものです。現在は、現代人の潜在意識をデジタルで探求し、世界中のオーディエンスを魅了しています。
    彼の実験的アートワークは、ロンドンのバービカン美術館や北京での大規模個展『ORIENT FLUX』、新国立劇場でのアンドロイド・オペラ『スーパー・エンジェルズ』の映像制作など、世界中の美術館、ギャラリー、劇場で披露されました。また、エイフェックス・ツインとのNFT作品『/afx¥/weirdcore¥』でも大きな話題を呼び、デジタル資産の分野でも先駆的な活動を展開しています。
    唯一無二の個性をもつエレクトロニック・アーティスト、エイフェックス・ツインとの長期的なコラボレーションで知られる彼は、ほかにもレディオヘッド、グウェン・ステファニー、テーム・インパラ、アルカ、M.I.Aなど、世界的なトップアーティストたちとのプロジェクトを行ってきました。
    2024年には、H&Mのタイムズスクエア・キャンペーンやチャーリーXCXのプロジェクトに参加。2025年には、トム・ヨーク「Dialing In」の映像制作や、宇多田ヒカル「Mine or Yours (Yaeji Remix)」のビデオのリミキサーを務めるなど、近年もその勢いは止まりません。

  • Taiyo Yamamoto / 山本 太陽

    Taiyo Yamamoto / 山本 太陽

    ディレクター/デザイナー。株式会社flapper3所属。
    モーショングラフィックスを軸とした映像制作を行う傍ら、VJとしても活動。

  • RYUICHI ONO / 小野 龍一

    RYUICHI ONO / 小野 龍一

    映像作家、アーティスト。3DCG、実写、電子工作を駆使し、MVや映画、Live演出、インスタレーションなどの領域で活動を展開。博士後期課程にて、HCIとメディアアートを軸とした研究・制作も行っている。過去にD.A.N.『Anthem』や鬼の右腕『Voodoo in Magma』、自身も所属するBAUKHA『Sleep』のMVを手掛けるほか、映画『シン・ウルトラマン』『シン・仮面ライダー』ではVisual Developmentを務める。近年は,映像由来の視覚効果を現実の彫刻へと適用する試みを行ったキネティック・スカルプチャー『顫杵(SENSHO)』や『VoF』を制作。

  • YUYA TAKEDA / 竹田 有哉

    YUYA TAKEDA / 竹田 有哉

    1988年生まれの映像作家/VJ。プラネタリウム作品や大型LED演出、シェーダーによる生成世界を制作。リアルタイムと構造美を融合し、時間を超えて残る映像空間を探求している。

【チケット・入場について】
・専用チケット必須: 本イベントへの参加には、専用チケットが必要です。展覧会の通常入場チケットではご参加いただけませんのでご注意ください。
・キャンセル・払戻し: 主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入後のチケットの変更・キャンセル・払い戻しは一切できません。出演者の変更に伴う払い戻しも行いません。
・転売禁止: 営利目的の転売は固くお断りいたします。
・チケット販売:本イベントのチケットは、LivePocketにて開催当日14:00まで先着順で販売いたします。発売日は各開催日の案内をご確認ください。決済方法および購入時の注意事項は、LivePocketの案内に従ってください。
・チケット分配:電子チケットは同行者への分配、または同時入場が可能です。分配を行う場合、同行者の方も申込者と同様にスマートフォンのご準備が必要です。
・リストバンド: 入場受付時にリストバンドをお渡しします。再入場やエリア移動の際に必要となりますので、イベント終了まで外さないようお願いいたします。


【会場について】
・GALLERY & SHOP TIMEでは、展覧会およびポップアップショップをお楽しみいただけます。ただし、DJ機材等の設営の都合により、一部展示作品をご覧いただけない場合があります。受付時にお渡しするリストバンドのご提示により、入場可能な時間の間は当日のGALLERY & SHOP TIME内は何度でも再入場可能です。なお、ギャラリー展示室内にお手洗いはございません。
・LIVE/DJ & BAR TIME開始以降は、GALLERY A、並びにHALLのみご利用可能となります。GALLERY Cの物販会場は21:00まで営業します。LIVE/DJ & BAR TIME開始以降は、GALLERY Bにはご入場いただけませんので、ご鑑賞を希望される方はLIVE/DJ & BAR TIME開始前にお済ませください。
・入場制限の可能性: 会場内の混雑状況や、一時的に来場者様が殺到した場合には、安全確保のため入場制限を設ける場合がございます。 その際はスタッフの指示に従い、解除されるまで入場をお待ちいただくことになります。予めご了承ください。


【年齢制限・ID確認について】
・年齢制限: 本イベントは18歳以上の方を対象としています(18歳未満の方は保護者同伴の場合に限り参加可能)。
・身分証明書の提示: 入場時に年齢確認を行います。顔写真付きの公的身分証明書(免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)を必ずご持参ください。ご提示いただけない場合、ご入場をお断りすることがございます。


【会場内での禁止・注意事項(重要)】
本イベントは一部ギャラリー展示室内で行われます。作品および会場設備保護のため、以下の行為を固く禁止します。
・激しい動きの禁止: ジャンプ、モッシュ、ダイブ、リフト、激しいダンス(縦ノリ)、周囲を煽る行為。
・大声、奇声の禁止: 作品鑑賞/パフォーマンスを妨げるような大声、コールアンドレスポンス。
・展示エリアの制限: DJ機材等の設営状況により、一部展示作品が見えにくい、または立ち入りできないエリアが生じる場合があります。
・即時中止の可能性: 上記の禁止行為により、展示物への危険や運営への深刻な影響が生じると判断された場合、イベントを即時中止することがあります。その際の払い戻しはいたしません。
・退場措置: イベント開催中、他のお客様のご迷惑となる行為、展示物を破損・損傷する恐れのある行為、泥酔状態、その他スタッフが危険と判断した場合は、お声がけの上ご退場いただく場合があります。その際のチケットの払い戻しはいたしかねます。


【飲食・アルコール提供について】
・会場内ではアルコールおよびソフトドリンクの販売があります。ドリンクは指定エリア内でお飲みいただき、展示物が濡れないようご協力ください。フードおよび会場で販売していない飲食物の持ち込みは禁止です。
・持込禁止: 会場外からの飲食物の持ち込みは禁止です。
・アルコール販売:酒類の提供は20歳以上の方に限ります。20歳未満の飲酒および酒類提供は禁止されています。ご入場時またはご注文時に、公的身分証明書による年齢確認をお願いする場合があります。年齢確認ができない場合、酒類の提供はできません。スタッフが不適切と判断した場合、酒類の提供をお断りすることがあります。飲酒運転は法律で禁止されています。ご帰宅の際は公共交通機関の利用など、安全に十分ご配慮ください。


【撮影・メディア・肖像権について】
・公式撮影: 会場内では公式による写真・映像撮影が行われます。これらはテレビ・雑誌・Webサイト等のメディアや、後日の展覧会広報に使用される場合があります。
・肖像権: 本イベントにご入場された時点で、上記メディアへの露出にご同意いただけたものとみなします。予めご了承ください。


【その他】
・出待ち、入待ち禁止: 会場周辺および近隣施設での出待ち・入待ち行為は、近隣のご迷惑となりますので固くお断りいたします。
・プレゼント: 出演アーティストへのプレゼント・お手紙等はお受け取りできません。
・体調管理: 発熱や咳などの症状がある場合はご来場をお控えください。会場内での咳エチケットや手洗い・消毒にご協力をお願いいたします。
・荷物: 会場内の展示室にお手洗いはございません(入場前にお済ませください)。また、大きなお荷物は近隣のコインロッカー等をご利用の上、身軽な格好でご来場ください。

攻殻機動隊展

  • 会期

    2026年1月30日(金) ー 2026年4月5日(日)

  • 開館時間

    月曜日 12:00-18:00
    火~木曜日 12:00-21:00
    金曜日 12:00-18:00予定 ※イベントなどにより異なる
    土曜日、日曜日、祝日 10:00-21:00
    ※最終入場:各日閉館30分前
    ※上記のほか、イベント開催日は、18:00〜19:00が会場転換時間となる場合があります。
    転換時間中はギャラリーA(電脳VISION体験含む)にはご入場・在館いただけません。
    また、イベント開催日は18:50までに全てのお客様に一度ご退館いただく場合があります。
    イベント開催日・実施内容の詳細は、本サイトにて随時ご案内いたします。
    展示・体験内容は日程や時間帯により一部制限される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

  • 会場

    TOKYO NODE GALLERY A/B/C 東京都港区虎ノ門2-6-2
    虎ノ門ヒルズ ステーションタワー45F